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50代にオススメの精力剤

50代におススメの精力剤

年齢が50代にもなってくると、「自分は本格的に中高年なのだ」という意識も自然と芽生えてくるものですが、50代の男性では性的興味を失ったり、性機能が低下し、性行為時に中折れするようになったりと・・・・・・精力減退の兆しが顕著(けんちょ)に表れてきます。

中高年の定義とは?

中高年の定義は、45歳以上の任意の人を指し、中高年域の年齢に差し掛かると、すぐ上に述べているように、すべての人間は例外なく、精力減退する傾向が強くなっていきます。

しかしながら、なぜか中高年になっても「精力が減退する人」もいれば、「ほとんどしない人」もいるのでしょうか?なぜ精力減退する人としない人の2パターンに分かれるのでしょうか?

その理由について説明していきます。

50代でも絶倫の男性はなぜ存在するのか?

まれに50代でもビンビンで、好色一代男のような超絶倫のような人もいますが、それはその人自身の生まれ持った体質のようなもので、50代になって精力減退が顕著に見られる人もいれば、そのような中高年になっても精力減退の兆しがあまり見られない人もいるというわけです。

たとえば、外国人の男性はテストステロンレベルが生まれつき、東アジア人(日本人)よりも高いので、好色です。ある研究によるとアメリカ人の性行為年間平均回数は約108回だそうですが、日本の年間平均は約33回でした。

http://www.independent.co.uk/news/world/asia/japan-sex-problem-demographic-time-bomb-birth-rates-sex-robots-fertility-crisis-virgins-romance-porn-a7831041.html
↑日本人はセックスレスだとイギリスのメディアに報じられています。これは現代人の食生活や生活習慣の変化だけでは説明がつきません。

コラム:人種間でも異なる精力レベル

西洋人男性や黒人男性は50代になっても性力は強いです。私はエクストラガールフレンド(Ex)がいる中高年の男性に数多く、世界各地で会ってきました。
あるオーストラリア人男性は、バリ島に彼女がいて毎月送金しているといっていました。そしてさらに、インドネシアにも彼女がいて生活の面倒を見ているといいました。彼は彼女らとの性生活をエンジョイするかたわら、金銭面の援助をしているといっていました。

こういう人が外国にはゴロゴロ存在し、外国人はオープンなので、こういうことを普通に話してきます。彼らの体躯(たいく)の良さや図太い骨格を考えれば、ホルモンレベルで生まれつき遺伝的な差異が存在するのだと誰しもが理解できるかと思います。
(https://academic.oup.com/jcem/article/92/7/2519/2598282)

このように人種間によっても、遺伝的な精力の高低の傾向値が異なってくるわけです。これと同じ話が同人種間゠日本人同士の間にもいえ、50代という中高年域に達しても精力絶倫のひともいれば、精力が目に見えて減退する人もいるわけです。

しかし、誰でも※加齢に基づき、精力は確実に減退していくことは確かです。(※成長期の男性は除きます。)

50代男性にオススメの精力剤

精力剤にも効果の高いものと低いものが存在します。良い製品というものは。精力増強に効果がある成分が多分に含まれているものを指します。

たとえばアルギニンでいえば、最低、3000mg以上、亜鉛でいえば10~20mg以上というような感じです。
よく中高年の精力増強剤として知られる高麗人参であれば、一回900mg以上です。

精力剤で効果を出すには主要成分の含有量まで分析することが最重要

たとえば、精力増強成分のアルギニンというアミノ酸サプリメントがありますが、アルギニンも低用量で飲んでいると、精力減退に効果は実はほとんどでません。効果がでる閾値内まで飲まないと大きな変化は見られなくなるわけです。

たとえば、1000mg程度のアルギニンを飲んでも効果を感じず、絶望して止めてしまう人も多い可能性もあります。

アミノ酸は扱いが難しくめんどくさい側面あり

アミノ酸で効果を出すには、その人にあったある閾値まで服用しないと効果がほとんどでないのです。たとえば、ある人ではアルギニンは3000mgは飲まないと精力増強効果が見られない・・・・・・といったような具合に、です。また、アミノ酸は食事と一緒に服用すると、他のアミノ酸と競合してしまうため、著しく吸収率が悪くなります。

したがって、アミノ酸サプリは扱い方が難しい側面があります。

話がそれましたが、

高麗人参では900mg以上飲むことで50代にも万全な精力増強効果が出ます。低用量のモノでは、高麗人参も同様に効果がでません。(高麗人参(ウコギ科)にはテストステロンレベルを上昇させ、精力を回復させる作用機序が存在することが科学的研究によって報告されています。)

精力剤の服用量はある閾値を超えないと効果はでない

これでは何のために精力剤を飲んでいるのか、わかった話ではなくなってしまいます。

そのため、性力増強の成分はある程度は多めに含まれている製品を選ぶことが、50代男性の精力剤選びのコツになります。

 

中高年ほど強力な精力剤が必要な理由

中高年未満の若い男性であれば、小容量の精力剤サプリメントでも十分な効果が出る場合が多いです。

なぜならば、若い男性では男性ホルモンレベルがもともと高いので、小容量の分量の精力剤でも効果が出やすいわけです。

しかしながら、中高年に差し掛かった男性の場合、若い男性以上の分量を含んだより強力な精力剤が必要になってきます。「中高年だからこその、強力な製品が望ましい」という話になります。

50代にオススメの精力剤

50代男性にオススメできる本当に効果の高い精力剤を紹介していきます。

50代の男性に推奨できる精力剤は、
・アルギニンが3000mg以上は含まれていること
・シトルリンが750mg以上は含まれていること
・亜鉛は20mg以上は含まれていること
・高麗人参単独でも十分な効果があるが、その場合、900mg以上

・その他の精力増強成分も含有されていること

これらの基準をクリアーしている製品です。探してみると中々見つからないかもしれませんが、ご自身で注意深く忍耐強く探してみてください。

私がオススメする製品

私が調べ試したところ、おススメできる製品は、
アルギニン5000+という製品です。

アルギニン5000+の詳細はこちら

アルギニン5000+は一回5000mg(5g)という、かなり高容量のアルギニンが含まれている稀有なサプリメントです。深刻な精力減退を実感している人には運動と併用して飲まれると大きな効果がでるはずです。

また、

紅参タブレット

紅参タブレットという製品もかなりおススメできます。
紅参タブレットの詳細はこちら
高品質な高麗人参がメーカーの用法・用量に従えば、容易に一日900mg以上摂取できるからです。アルギニン系とは関係ないのですが、高麗人参には50代で低下したテストステロンレベルを別経路で強力に上昇させる作用機序が存在しているからです。料金も初回、2960円とかなり安価で、お試し感覚で注文できるところもポイントです。また、割引期間が終わっても、依然として、他の中高年向け精力剤と比べると安価です。
(しかも高品質)
紅参タブレットの詳細はこちら


↑高麗人参は必ず強壮剤に含まれています。テストステロンレベルを上げるからです。

(参考:)
中高年にオススメの精力剤
精力剤体験談(まとめ)
中高年が精力剤で効果を出す秘訣

まとめ

50代にもなってくると精力減退に悩まされる人は多くなってきます。中高年、真っただ中というのが50代の男性でしょう。(厚生労働省の中高年の定義にも思い切り当てはまります。)男性機能の低下により性生活が満足に行かないことは自信喪失につながります。

そのようなコンプレックスを抱えることは精神衛生上も良いことはないので、早急な解決手段に講じる必要があります。

中高年にオススメの精力剤 (←ホームへ戻る)

(参照:)
http://www.dailymail.co.uk/health/article-2374059/How-man-retain-virility-Surprising-advice-worlds-experts-male-libido.html
https://academic.oup.com/jcem/article/92/7/2519/2598282

 

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